社会的責任(CSR)への取り組みについて

有限会社フロンタルが行う、社会的責任(CSR)への活動をご紹介します。
    
社会貢献活動
1日1クリック募金運動

有限会社フロンタルでは、全社員に対して、「1日1回」、募金サイトで、 ワンクリック募金をしようと呼びかけております。その成果は、随時ご報告できればと思いますが、マザーテレサ女史の言われた、「100人に食べ物を分け与えることができなくとも、一人にならばできるでしょ」との言葉を胸に刻み、まずは最初の一歩から、社会貢献を続けていきたいと考えております。

    
社内健康づくり活動
健康診断の推奨と運動不足解消






有限会社フロンタルでは、健康管理の基礎として、健康診断を全社員に推奨しております。

また生活習慣病予防を主な目的とした、体操、ストレッチ、ウォーキング、踏み台昇降等を社内で推進し、

社員の健康増進に役立てております。体重管理と血圧の測定管理も推進し、

ベスト・コンディションで業務に臨めるよう、促しております。

 
メンタル・ヘルスの向上に努める活動






有限会社フロンタルは社員のメンタル・ヘルス向上にも積極的に取り組んでおります。

定期的に、心理検査や心の健康チェックなどを行い、社員の精神的負担が、過大なものとなっていないか、

ワークアンドバランスの見地から、適切に対応してまいります。

古い言葉ですが「気保養」をうまく取り入れ、社内の風通しを良くしていくための、

福利厚生にも力を入れています。

自他を扱い壊さないことも、私企業としての大きな21世紀のテーマになると考えております。
社内文化活動
朝イチ10分間読書と月イチ読破活動

有限会社フロンタルは社員の教養と文化気品向上にも積極的に取り組んでおります。勤務日、朝勤務時間のはじめに、10分間の読書習慣(活字の本なら何でも可)を取り入れるようにしております。月の読書量の目安は、月に1冊を読破(月イチ読破)です。社員の頭脳の回転、集中力向上、メタ認知向上に繋がる貴重な機会であります。

資格取得とそれに伴う人的交流を推奨

有限会社フロンタルは社員の自己啓発にも積極的に取り組んでおります。社員の資格取得などに対しては、表彰制度を設け、キャリアアップとモチベーション維持につなげてもらいたいと考えております。資格などの技能が、机上のペーパーライセンスとならないよう、有資格者の協会加入や、交流を通じ、技能のブラッシュアップにも努めてもらうよう、推奨しております。

国際活動の支援
全社員に語学力の強化を義務付け(必須、日本語と英語)

有限会社フロンタルは全社員に語学力の強化の自己研鑽を義務付けております。語学内容は、国語(日本語)と英語、第二外国語としては、スペイン語を推奨しております。弊社は文化輸出という社会的使命を担っており、日本語で生産された知的財産を、できるだけ多くの商圏に届けることを目標とします。そのために、英語は必須ですし、 スペイン語も使用人口が多く、堪能ならば望ましいです。しかし、基礎として、日本語があやふやでは、土台から崩れてしまいますので、基礎的な日本語語彙5万語以上、国文学100冊は読破してほしいところです。