有限会社フロンタルのサイトです

対人関係の科学の専門企業です

対人関係の科学を用いた心のセラピーをご提供します

既存の心理カウンセリングに限界を感じた方へ

既存の心理カウンセリングに限界を感じた方へ 現在、ほとんどの心理カウンセリングはロジャースという人の考えた、 指示的援助療法というものに、基づいています。 これは、共感的理解といって、同じ体験はしていないけれど、 カウンセラーがクライアントに共感する。その際には、自分の意見を言わない。 カウンセラーの価値観を言わない。というのが、原則となっています。 ですから、お客様自身が、カウンセラーに私はこうしていくと、自分で決めない限り、 カウンセラーの方からは、お客様の問題解決について、なにも助言しないのです。 というより、助言してはいけないというのが、指示的援助療法なのです。 問題解決の方法をカウンセラーは言わないわけですから、結果的に、 お客様自身が、変わっいこうとするまで、膨大な、カウンセリング料金がかかります。 その間、カウンセラーは、ただ、共感的理解をするのみで、なんら、 手を施さないのです。これが、心理カウンセリングの実態です。

外科的な民間精神療法です

相談業務と言いながら、実際に何かを決めるときには一切介入しない。 これでは時間とお金がかかり過ぎてしまいます。 自分で決められないから、カウンセリングに相談しているわけですから、 当たり前のことと言えます。 そこで、弊社、有限会社フロンタルは独自の民間精神療法、 サイコセラピー「メンタル金継ぎワーク」を外科的なものとして、 扱います。これは、お客様のこころの不健全さをつくる病理を一気に、 外科的に切除するやり方です。

思い切りの良さは必要です。無意味なカウンセリングを延々と続けていては、 お客様自身の治ろうという意欲も次第に失われてしまいます。 言うべきことはきちんという、外科的な処置をお望みの方は、 ぜひ、弊社有限会社フロンタルのサイコセラピー、 「メンタル金継ぎワーク」をお試しください。