有限会社フロンタルのサイトです

対人関係の科学の専門企業です

対人関係の科学を用いた心のセラピーをご提供します

よくあるご質問

Q:医者でないのに精神療法をしていいのですか? A:現在、民間精神療法であれば、カウンセリング業務として、無資格でも営業できます。 とはいえ、弊社は、市橋秀夫流の精神医学臨床と精神療法を15年私淑して学び。 田中哲医師の児童精神医学を私淑して、学んででまいりました。 医学部を卒業したての研修医が、専門的な知識もそこそこに、 いきなり、大学病院で、診察に当たっているのが現状です。 これでは、精神療法になりえません。 精神保健指定医の資格を取り、処方せん屋と化した開業医も同様に、 精神療法を本格的に学んでいません。 医師というのは、権威がありますから、万能に見えますが、 力量。特に精神療法の力量には、 トップとボトムの医者の間に、大きな開きがあります。 弊社有限会社フロンタルはパーソナリティ障害治療の第一人者。 市橋秀夫流の精神療法を徹底的に研究しております。 ご安心して、民間精神療と言えど、第一線のサイコセラピー。 「メンタル金継ぎワーク」をご体験ください。

クラブについて。学術団体として

Q;クラブ会員を募集しているけど、怪しい団体ではないの? A:現在、民間も含め精神療法家の数は限られており、 精神療法家の育成は急務です。精神療法が必要なクライアントは、 社会の成熟とともに、激増しています。 ピアカウンセラーのように、精神療法を受けた方から、 医者であれ、民間であれ、精神療法家が生まれても良いし、 対人関係の科学というものは、多くの学際的な横断的な領域から成り立っており、 多く人間の協力が不可欠です。

対人関係の科学という大きなくくりの中で、 論文論考を書くためでもあり、エッセイを書くためでもあり、臨床家育成のためであり、 臨床技術の向上のためであり。知識の共有のためであるといった。 新たな研究の進歩のためであり、研究者臨床家関係者の交流の場であるといった。 一種の学術学会団体のようなものとお考え下さい。